前回、タッチモニター導入前に100均スマホスタンドが意外と良かった、という話を書いた。
その後なんとその日にモニタースタンドとタッチモニターが届いた!!
さっそく設置したんだけど、1個問題があった。
タッチモニターには USB Type-C to C と HDMI mini to HDMI のケーブルが付属していたんだけど、
それらを使っても画面を映すことができず。
原因は、
- PC 側が USB Type-C 端子を持っていない
- Type-A 変換アダプタでは映像は転送できない(私は知らなかった。常識?)
- PC 側の HDMI 端子に空きがない
という三重苦だった。ディスプレイポート端子は2個空いてたので、急遽 HDMI mini to ディスプレイポートのケーブルを買うことになりましたとさ。
翌日、無事追加ケーブルが届いた(発送早いのありがたい)。
そのケーブルでタッチモニターと PC を接続、デイスプレイ設定とタッチモニターの位置を設定し、ちゃんと映る&タッチ操作可能に!!
こたま(2歳)も私の膝に座って夕飯を食べながら YouTube をタッチ操作しています。さすがデジタルネイティブ。
(タッチ対応していないモニターまでタッチ操作しようとし始めて、反応なくてキレてたけどw)
タッチモニターは、タッチ操作すると「触ったよ~」みたいなちょっとしたエフェクトが出るのがいいね。
デスクの配置と使い心地
もとからあったモニター2台はモニタースタンドの上に、今回買ったタッチモニターはモニタースタンドの前に置くようにした。
椅子の高さを最高まで上げたら視線の高さとモニターの位置がちょうどいい。やったぜ。

モニター2台の下の空間を持て余してるけど、そのうちなんか置く。かわいいフィギュアとか。
モニタースタンドを置いたことで机全体の広さは。。。狭くなった気がするwなんでやw
モニター2台の位置が少し上がったことで、壁にかけていた箱ティッシュは移動することになった。
モニタースタンドの下に箱ティッシュを置いて、箱ティッシュの前にドリンクホルダーを置くと、
ティッシュを取ったときに箱が引っ張られてもドリンクホルダーに引っかかって止まることで、いい感じにティッシュを取り出すことが可能。
箱ティッシュの横には板タブを置いて、引っ張り出すだけで使えるようにした(まだこの配置にしてから使っていない)。
仕事用ノートパソコンや配信用マイクのためのケーブルは、ケーブルホルダーで板タブの横に。
ケーブルホルダーも100均で買ったんだけど、裏面がシールになっていて、粘着力が強そう。
はがすときに机の素材ごと剥がれそうで怖くて、実はシール部分は使っていない。。。
ケーブルホルダー自身の重さで机の上にキープしている状態。数日使ってみてこれでもいいかなって思った。
タッチモニターはたぶんこたまの YouTube がメインの使い方になるけど
Virtual Stream Deck 用にも使えるかなと考え中。
実機がないと1ヶ月しか使えないらしいので本格的には使えないかもだけど。。。
タッチモニターは軽いので簡単に動かせるし、使わないときはどかして、空いたスペースに本も置けるかな。
(実際にはお菓子置き場になりそう)
まだ今の配置にしてから配信してないから、配信時の使い心地はわからない。
今夜の配信が楽しみだ~!!
しばらく使ったらまた感想書く!!

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